おしりのブツブツ治したい!お尻ニキビの薬おすすめランキング

本当におすすめしたい!おしりのブツブツに使う薬ランキングTOP5

 

人には言えないけど・・・
おしりのブツブツって実際にできるとホント困りますよね。

 

おしりのブツブツは、顔と違って一度できると中々治りません。
しかも、そのまま放置していると跡が残るしシミになったり・・・・

 

でも場所が場所だけに病院へ行ったり友人に相談したりもあまりしたくない。。。
かといって、自分で治そうと毎日ケアを頑張っても中々効果も出なかったりします。

 

そんな悩める女性に知ってほしいのが「おしりニキビ専用の薬」なんです。
最近では様々な薬が出ていて、クリームやジェルタイプなので毎日おしりに塗るだけで手軽ですし、美容成分も入っていたりする薬もあります。
ということは、ブツブツが治るだけでなくツルツルの美尻にも近づけるんです。

 

 

「もう醜いブツブツなおしりはイヤだ・・・」
「キレイなおしりになりたい・・・」


そんなあなたの本気の願いを叶えるべく、おしりのブツブツに効くと評判の薬をランキング形式で紹介します。
是非参考にしてみてくださいね!

 

 

 

1


 

プチノンは、お尻トラブルに悩むユーザーの声から薬剤師が開発したおしり専用の薬用クリーム。
有効成分もしっかり配合し、おしりのブツブツや黒ずみ対策の悩みを解消できる商品です。

 

プチノン独自の3アクションケアで、おしりのブツブツ(ニキビ)・黒ずみ・たるみをしっかりと同時ケアしてくれるんです!
美容成分も98.5%の高濃度配合で余計なもの(香料・着色料・紫外線吸収剤・パラベン・エタノール・鉱物油)は入っていないので敏感・乾燥肌の人でも安心して使える優しい処方になっています。
ユーザーの満足度は驚きの92.7%で、口コミからも商品の良さがわかります。

 

※口コミ一部抜粋(画像をクリックで拡大できます

 

初めて使う方は初回限定価格の50%OFFで買えますし、もし満足できなかったら「30日全額保証制度」もあるので安心して試すことができます。

 

評価 ほし5
価格 通常価格8000円 ⇒特別価格2980円!
送料 無料
特典 30日全額返金保証
つけ心地 さらっと馴染んでべたつきなし
内容量 50g(1ヶ月〜1ヶ月半)

 

 

 

 

 

2


 

日本テレビの某番組で「汚尻」が話題のグラビアアイドル、青山ひかるさんも愛用しているお尻ニキビ・黒ずみ対策専用ジェルです。
何度も繰り返すおしりニキビやシミ・黒ずみのケアに使えます。

 

実際に使用した方の満足度92.1%
3年連続モンドセレクション金賞・銀賞を受賞し、楽天市場「使ってみたいヒップケア商品」「口コミの評判いい」部門堂々No1の2冠を達成しているんです。

 

潤いを与えてしっとりさせる2つの成分(超・低分子ヒアルロン酸、高分子ヒアルロン酸)と古い角質をケアする成分(高濃度プラセンタとアルブチン、セラミド)が配合。
それでいてさらに無添加というのもうれしいです。

 

値段が少し高い印象を受けますが、60日返金保証があるので試して見たい方は安心して使えますね。

 

評価 ほし4
価格 10000円 ⇒限定価格4695円
送料 無料
特典 60日間返金保証

 

 

 

 

 

3


 

おしりニキビ、ざらつき、黒ずみにご使用できる、綺麗なお尻におしり対策ジェルです。

 

ざらつくおしりを角質ケアでスベスベにしてくれるんのですが、そのキャッチフレーズに注目です。
3秒以内に角質がポロポロ取れなければ、全額返金!
これは、販売者側の自信がなければ言えませんよね。

 

公式HPに書かれている通り、30歳以上の方を主に対象としているので、おしりが汚いと悩む30歳以上におすすめできる商品になっています。
たった3秒の角質ケアでツルツルのおしりを目指したい方は一度試してみてはいかがでしょうか?
60日間返金保証付です。

 

評価
価格 2972円
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特典 60日間返金保証

 

 

 

 

 


 

元々、病院で処方されていた薬なので安心して使えます。
初期段階のおしりニキビ・ブツブツに効果が期待できます。

 

有名なニキビケア商品なので、ドラッグストアに並んでいるのを見た事ある人も多いんじゃないでしょうか?
Amazonや楽天などの通販ショップでも安く購入する事ができます。

 

評価
価格 Amazon価格 715円
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特典 特になし(市販薬)

 

 

 

 

 


 

とにかく即効性があるニキビ治療薬。
その効果は、「一晩でニキビが消えた!」という声もあるほどです。

 

しかし、ステロイドが配合されているので刺激が強く肌が弱い人は注意です。
連続使用も2週間以内にとどめておきましょう。

 

評価
価格 Amazon価格 661円
送料 プライム会員送料無料
特典 特になし(市販薬)

 

 

 

 

おしりのブツブツの原因と改善方法を知ってツルツル美尻を目指すには?

 

普段は隠れている場所であるおしりなので、自分でも普段から気にかけてみていない人も多いでしょう。
鏡で見たら「なんでブツブツがあるの!?」と驚く人もいるでしょう。

 

おしりは人に見せるものではないからと放置したままにする人もいますが、万が一人前にさらすことになったときにブツブツがあると恥ずかしいです。
友人と一緒に温泉に行くことになったらおしりのブツブツは隠し切れません。
同性の目は厳しいですからブツブツがあることが知られるのは嫌でしょう。
滑らかでつるつるのきれいなおしりをしていたいものです。

 

ブツブツが出来る原因は一つではありませんし、改善するには時間がかかります。
自分のおしりに出来てしまったブツブツの原因を知って早めに改善する対策を講じていきましょう。

 

 

おしりのブツブツの原因は?

 

おしりのブツブツができる原因は一つではありません。
いくつもの原因があります。
自分はどのようなことが原因でおしりにブツブツができてしまったかをまずは知ることから始めましょう。

 

摩擦が原因

 

おしりは負担がかかりやすい場所です。
仕事のメインがデスクワークだと1日中椅子に座って仕事をしているでしょう。
座った状態では、おしりには体重の負荷が常にかかってきます。
座っているときもおしりには圧がかかってきますが、寝ているときにも圧がかかってきます。
仰向けに寝ているとおしりが体の下になっているので圧がかかってきます。
1日を通しておしりは圧がかかる時間が多いのです。

 

座ったり立ったりすることでも摩擦が生じます。
おしりにピタッと張り付いているようなパンツをはいているときには頻繁に摩擦が生じます。
下着や服が擦れることで肌への負担が大きくなります。
皮膚が乾燥をしていると圧がかかると皮膚が擦れてダメージを受けてブツブツができやすくなってしまいます。

 

ボディソープやシャンプーが原因

 

ボディソープやシャンプーを使った後はしっかりと泡を洗い流しているでしょうか?
泡が背中に残ったままにしておくと、背中にニキビができやすくなってしまいますが、おしりの場合も背中と同じです。

 

洗い流したつもりでいた泡がおしりについたままになっていると、その泡が毛穴に入り込んでいきます。
シャンプーやボディソープには強い洗浄成分が含まれています。
強い成分であるために、肌に残ったままになると湿疹や炎症の原因となってしまうのです。

 

下着の中で蒸れる

 

おしりは常に下着で覆われた状態です。
下着の中は誰でも湿気があります。
そのため湿気のある中におしりは常にいます。
常に湿気のある状態の中にいることによって、おしりの毛穴に菌が入り込んでブツブツができたり、ニキビができやすくなるのです。

 

下着をはいているだけで通気性が良ければ菌が繁殖しにくくなるでしょう。
しかし下着の上からストッキングをはいたり、ガードルを履くこともあります。
その上からピタッとしたスリムなパンツを履けば通気性の悪さばかりが目立ちます。
蒸れている状態でも、どうすることもできません。

 

途中で脱いで通気性をよくすることもできませんから、家に帰るまでは蒸れている状態のままでいなければなりません。
蒸れた状態が続けばニキビが出来てしまう可能性が高くなってしまいます。

 

また、女性は月に一度生理が来ます。生理になると、下着中はいつも以上に湿気で充満します。
経血は菌のえさにもなりますから生理中の下着の中で菌は繁殖しやすい状態です。
そのため、ブツブツもできやすくなってしまうのです。

 

血行不良による原因

 

ずっと同じ体勢をしていると、血行不良になります。
デスクワークをしている人であれば、ずっと椅子に座った体勢を何時間もキープするので、おしりがずっと圧迫された状態です。

 

血行不良になっている状態ではおしり周辺の血の巡りが悪くなっています。
皮膚の角質はターンオーバーすることで、新しい皮膚に生まれ変わります。
代謝が悪いとターンオーバーがうまくいきません。
つまり、血行不良になっているとターンオーバーがうまく働かないので、角質に老廃物が溜まったままになってしまいブツブツやニキビができやすくなってしまうのです。

 

もしかしておできかも

 

おしりにブツブツがあると、ニキビが出来たと思う人が多くいます。
しかし、治ったと思ったらまたすぐに新しいブツブツができてしまう場合、ニキビではない可能性があります。
専門的な名称は粉瘤(ふんりゅう)です。
粉瘤(ふんりゅう)と聞いてもあまりなじみがない名前でしょう。
おできのようなものと言えばわかる人も増えるでしょう。

 

粉瘤は一見ニキビのように見えます。
皮膚の下に袋ができ、そこに垢や皮脂が詰まって出来たものです。
しかし、実際の所、何が原因で粉瘤ができるのかはまだはっきりとわかっていないのです。

 

ただニキビと粉瘤の違いはいくつかあります。
ニキビは一度治ってもまたすぐに同じところにできるのではなくまた違った箇所にできます。
粉瘤は同じ個所に繰り返しできます。
さらに粉瘤ができる毛穴はくぼんでいるので気づきやすいでしょう。
同じ個所にばかりできるブツブツがある場合には、粉瘤を疑ったほうがいいかもしれません。

 

ニキビだと思って放置していると炎症を起こして今以上にひどい状態になってしまう可能性もあります。
ひどい状態になってしまうと治すにもかなりの時間を要してしまいます。
ニキビなのか粉瘤なのかを早めに判別するようにしましょう。

 

このようにおしりにブツブツができる原因はたくさんあります。
自分に当てはまる原因が分かったら改善策も見えてくるでしょう。
自分の生活習慣を見直していると、どうしておしりにブツブツができてしまったのか原因が分かるのではないでしょうか。
おしりのブツブツを治すためにも、自分おしりにできたブツブツの原因を究明しましょう。

 

 

おしりのブツブツ改善方法

 

おしりのブツブツの原因がいくつかあったように、おしりのブツブツの改善方法もいくつかあります。
ブツブツの出来た原因によって改善方法も異なります。

 

病院へ行く

自分で改善しようとしても、難しいおしりのブツブツがあります。
一見ニキビのようにも見える粉瘤です。
粉瘤は病院へ行って治療をしなければ自分で何とかしようとしても難しいですし、なかなか完治しません。
専門医に診てもらい、適切な治療を受けましょう。

 

摩擦を与えないようにする

摩擦が起こることによっておしりにブツブツができている場合には、摩擦をできるだけ与えないようにしましょう。
きつい下着を履きっぱなしになっていると、動くたびに下着とおしりに摩擦が生じます。
摩擦が頻繁に起きているとおしりの皮膚がどんどん固くなってしまいます。
ブツブツもできやすくなってしまうので、摩擦を出来る限り与えないようにしましょう。

 

下着をあまり締め付けないものにすると摩擦力が低下します。
おススメは綿やシルクの下着で少しサイズの大きなものです。
通気性が良いので蒸れを防げますし、少し大きめにすることで、摩擦を少なくすることができるでしょう。

 

椅子にはクッションを

デスクワークの場合、椅子に座っている時間が長くなり、おしりに体重がかかります。
自分の体重がおしりを圧迫して血行不良を起こしてしまうので、椅子に座っても圧がかかりすぎないように工夫しましょう。
デスクワークであれば椅子に座らないわけにはいきませんから、椅子に座るときには力が分散できるようにクッションを敷いて、その上に座りましょう。

 

触らない、つぶさない

おしりにブツブツができたり、ニキビが出来ていると気になって終触ってしまうでしょう。
ニキビはつぶせば治ると信じ込んでいる人がいます。

 

ブツブツやニキビをつぶして直そうとしても、治ることはありません。
刺激を受けて余計にひどい状態になることがあります。
ブツブツやニキビが刺激を与えることで炎症を起こすこともあります。
気になっても絶対に触らないようにしましょう。

 

洗い残しを作らない

シャンプーをした後は体にシャンプーの泡が残らないようにしっかりと洗い流しましょう。
ボディソープを使って体を洗った時も同じです。
ボディソープの泡が残ったままではブツブツのもととなってしまいます。
シャワーを使って体に隅々まで泡が残らないように洗い流しましょう。
体全体を洗い流した後に最後の仕上げとして背中やおしりを洗うといいです。
しっかりとすすぐことができればシャワーやソープの泡が残ることもないので、ブツブツができる要因を作ることがありません。

 

ボディソープで体を洗うよりも固形の石けんにした方が、洗い残しを作りにくいです。
また、ボディソープは洗浄力が強いものが多いので、潤いを取り除いてしまいます。
潤いが無くなりバリア機能が無くなれば、おしりにブツブツができやすくなってしまいます。
体を洗うときにボディタオルでこすれば刺激を与えすぎてしまうので固形石鹸でもボディソープを使う際にもしっかりと泡立ててから、その泡で優しく肌を洗っていきましょう。

 

生理中は頻繁にナプキンを取り換える

生理中は下着の中が蒸れやすいですし、経血は菌のえさとなってしまいます。
生理中はナプキンを頻繁に取り換えるようにしましょう。

 

もうあまり出血をしていないからと言って、なかなかナプキンを取り換えない人もいます。
たいして汚れはついていなくても多少なりとも汚れがついていれば、それによって菌の温床となってしまいます。
頻繁にナプキンを取り換えれば、湿気が下着の中に充満をすることを抑えられます。

 

また、ナプキンよりもタンポンにすれば湿気の充満を抑えられます。

 

 

お尻の黒ずみの原因と改善方法

 

気が付いたら出来ているおしりの黒ずみは、見た目が悪いです。
黒ずみがあるおしりはきれいに見えませんから、早めに改善したいと思うでしょう。
黒ずみができた原因を知ることで、その原因を排除すればおしりの黒ずみを改善していくことができます。

 

黒ずみの原因その@色素沈着

おしりは常に下着で覆われています。
きつめの下着を着ているとおしりに下着がめり込んでしまいますし、摩擦が常にあり強い刺激となります。
これによって肌がくすんだり色素沈着を起こします。
脚の付け根の股の部分も下着がこすれて色素沈着を起こしやすいですが、おしりもそれと同じです。
特にナイロン製の下着は色素沈着を起こしやすいです。

 

黒ずみの原因そのAニキビ跡

おしりにブツブツやニキビが出来て、ブツブツやニキビがあると気になって触ってつぶすと治るどころか、もっとひどい状態にしてしまいます。
触ることによって刺激を与え菌を入り込ませてしまい、炎症を引き起こすとブツブツやニキビ跡が残ってしまいます。

 

黒ずみの原因そのBホルモンバランスの変化

ホルモンバランスの変化によって黒ずみが発生することがあります。
女性は妊娠、出産によってホルモンのバランスが変化します。
これによって黒ずみが目立つようになったり、黒ずみが発生するようにもなります。
出産後しばらくすればホルモンバランスは元に戻ります。
ホルモンバランスがもとに戻れば黒ずみも改善していきます。

 

黒ずみの原因そのC洗浄不足

おしりをきれいに洗えていないことによって黒ずみができることがあります。
入浴時に椅子に座ったまま体を洗っていると、椅子に石鹸の泡が溜まってしまいます。
石鹸の泡が毛穴に入り込んでニキビになれば黒ずみの原因となってしまうでしょう。

 

色素沈着を改善する方法

色素沈着を改善するためには、ニキビを作らないことが大切です。
体やおしりを洗うときには刺激を与えすぎないように、柔らかいコットンのタオルや手で洗いましょう。
体を洗った後に石鹸の泡が残らないようにしっかりと泡を洗い流すことも重要です。

 

おしりに圧迫が継続すると摩擦によって色素沈着が起こりますから、きつすぎる下着を履かないことも、通気性の良いコットンなどの素材の下着を履くことも必要なことです。

 

保湿とマッサージで黒ずみ改善

肌のターンオーバーがうまく出来ていれば黒ずみや色素沈着も進みません。
きつすぎる下着を履いて血流が悪くなり、肌が乾燥をするとかきむしってしまいます。
肌を掻いて刺激を与えすぎると皮膚は硬くなりますから、余計に肌のターンオーバーがうまくいかなくなってしまいます。

 

乾燥を防ぐためにしっかりと保湿ケアを行いましょう。
セラミドやヒアルロン酸、コラーゲンなど保湿成分がたっぷりと含まれているようなクリームをおしりに塗ればしっとり潤っていきます。

 

保湿力のあるクリームを塗るときにはマッサージするように肌に優しく塗り込んでいけばおしりの血流も良くなるでしょう。
ただしブツブツやニキビがあるところをマッサージすると余計な刺激を与えて炎症を起こす危険性があります。
ブツブツやニキビがある箇所は保湿クリームを塗るだけにしてマッサージはしないほうがいいです。

 

黒ずみを改善できる商品の使用

おしりの黒ずみを改善できる商品が販売されています。
おしりの黒ずみを改善するためにピーリングを行うことができるようなものもあれば、黒ずみに塗り込んでいくことで徐々に黒ずみを改善していくような専用のクリームも販売されています。

 

市販されている黒ずみを改善するための商品はいろいろと販売されています。
多くの利用者から評判の良いものを使えば十分に効果を時間することが期待できるでしょう。

 

 

絶対にやってはいけないNG行動

 

きれいなおしりを保ちたいなら絶対にやってはいけないことがあります。

 

つぶさない

おしりにブツブツを見つけたら気になって、つい触りたくなります。
触りすぎてつぶしては絶対にいけません。
顔に小さなニキビが出来たら放置していると次第にニキビが小さくなって治っていくことがあります。
しかし、治るのを待っていられないとして、ニキビが小さいうちにつぶさなければきれいに治らないと勝手な自己判断でニキビをつぶす人がいます。
顔にできたにきびをつぶしても早く治るとは限りません。
おしりのニキビも同じです。

 

ニキビはつぶされることで、毛穴に菌が入って炎症を起こすことがあります。
指でつぶしてニキビの芯を出せば完治するという人もいますが、炎症する可能性のほうが高いのです。
きれいにしているつもりでも指は清潔ではありません。
雑菌がついています。
そんな菌のついた指でブツブツやニキビをつぶせば炎症を引き起こしてしまうのです。
指でつぶすことは絶対にやってはいけないことなのです。

 

洗いすぎる

お風呂に入る前に衣類をすべて脱いで、鏡に映った自分の後姿を見たときに、おしりにブツブツやニキビがあればかなり驚きます。
おしりはきれいなものだと思っていたのに、吹き出物ができていると見た目が悪いですし、すぐに吹き出物を改善したいと思います。

 

そのため、体を洗うときにタオルでゴシゴシと擦ってブツブツやニキビを治そうとする人もいます。これは一番やってはいけないことです。
強い刺激を与えてもブツブツが治ることはなく余計に悪化をするだけです。

 

ナイロンのたわしやボディブラシは普通通りに体を洗ったつもりでも摩擦力が強いので強い刺激となってしまいます。
摩擦や刺激を防ぐためには綿のタオルや手で体を洗いましょう。
しっかりと石鹸を泡立ててその泡で優しくなでるように洗っていけば刺激を与えることもないでしょう。
おしりにブツブツがあるときにはいつも以上に気を付けなければなりません。

 

ツルツルのきれいなおしりを保つ方法

 

女性ならいつもきれいなツルツルのおしりでたいものです。
ブツブツを無くしてきれいなおしりを保つ方法があります。

 

規則正しい生活

毎日規則正しい生活をするように心がけましょう。
肌をきれいに保つためにはバランスの良い食事が大切です。

 

これはおしりの肌をきれいにするためにも食べるものには気を付けましょう。
脂分の多い食事ばかりすると吹き出物が出やすくなってしまいます。
野菜を中心としてバランスの良い食事をとれば老廃物も排出されますから、肌がくすんだりすることもありません。

 

しっかり睡眠

更に睡眠も十分にとりましょう。
夜型となっていると睡眠時間がままならないまま次の日を迎えることとなってしまいます。
睡眠時間が少ないと肌は規則正しいターンオーバーが出来にくくなってしまいます。
寝ている間に健康な肌に生まれ変わりますが、睡眠時間が足りないと肌は生まれ変わることができません。

 

健康な肌にするためにも肌の生まれ変わりがあると言われるゴールデンタイムにはしっかりと睡眠をとりましょう。
ゴールデンタイムは午後10時から午前2時です。
午後10時から睡眠をとることは早すぎると思うかもしれませんが、できるだけこの時間帯は睡眠に充てるようにするといいでしょう。
健康な肌になると多少刺激や摩擦があってもブツブツや黒ずみができるリスクを低くすることができるのです。

 

保湿をする

肌は乾燥をしているとバリア機能が低下するのでトラブルが起きやすくなってしまいます。
乾燥を防ぐためには保湿をしっかりと行いましょう。
メイクを落とした後の肌には化粧水や乳液などで保湿を行うでしょう。
それと同じようにおしりにも保湿を行うのです。
保湿力のあるクリームやジェルなど肌なじみの良いものを使うとしっとり肌になれますから乾燥しらずです。

 

血行不良を防ぐ

血行不良になると血のめぐりが悪くなるので、肌にダメージがかかりやすくなります。
血行不良を防ぐためにはマッサージをするといいでしょう。
お風呂に入りながらマッサージをしてもいいです。
お風呂で温まっている肌をマッサージすると血行が促進されます。
また、保湿クリームを塗りながらマッサージをすることもおすすめです。
マッサージしながら保湿クリームを塗れば肌への浸透率も良くなります。

 

普段運動不足ならいつも使っているエレベーターを使わず、階段を使って運動量を増やすことでも血行不良が解消できます。
運動をすることで代謝が良くなるのです。
歩くことは全身運動にもつながるので、おしりの血行不良も解消され、きれいなおしりを目指すことができるでしょう。

 

 

まとめ

 

おしりは普段見えない場所ですが、ブツブツが出来ているのに放置しておくとどんどんひどい状態になる場合があります。
見えない場所だからと言って放置しておかず、いつでもきれいなおしりをキープしましょう。

 

ツルツルで何の吹き出物も黒ずみもないきれいなおしりなら、いざ人に見られる場面に遭遇した時でも恥ずかしい思いをすることはありません。
毎日の生活を見直すだけでもブツブツができるのを防ぐことができます。
日頃の心がけがきれいなおしり作っていくのです。

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